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高岡早紀は「単発ドラマ女王」

●出演作7本
 テレビや映画のプロデューサーが昨年、積極的に起用した女優のひとりが高岡早紀(34)である。高岡は昨年、「寝ずの番」など3本の映画に出演。テレビは「プリマダム」ほか3本の連続ドラマに出演した。
 特筆すべきは単発ドラマの多さだ。昨年だけでも「仕掛人藤枝梅安」をはじめ7本もの単発ドラマに出演している。これはもう“単発ドラマの女王”と呼んでいい本数である。
 これがわかったのは、女優の「潜在視聴率」の最新ランキング調査。潜在視聴率とは、そのタレントが出演することで増えるであろう視聴率のことで、いわば人気のバロメーターだ。最新データによれば高岡の潜在視聴率は0.8%と高くないのだが、その割には仕事量で他を圧倒する活躍ぶりを見せている。
「高岡は3年前に離婚してから艶っぽさに磨きがかかりましたね。離婚や不倫騒動を芸のこやしにして“魔性の女”のイメージで新境地を切り開いた。彼女の本当の魅力を潜在視聴率で語ることはできないと思う」(テレビ関係者)
 そんな高岡は、今春放送される話題のスペシャルドラマ「愛の流刑地」のヒロインにも抜擢された。愛欲におぼれる人妻役はまさに高岡のハマリ役だ。
「ベッドシーンもふんだんに盛り込まれる予定です」(制作スタッフ)
“単ドラの女王”の艶技に期待したい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070210-00000005-gen-ent&kz=ent
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